「キビナゴの刺身」で一献

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キビナゴの刺身を食して一献したのだった。キビナゴとは日本では主に九州鹿児島県内にて食されてきた魚であり、見た目の良き上品な様とともに、青魚としての旨味もあってとても良い味わいである。

今では九州鹿児島県内に限らずに東京都内でも提供され、広く食されるようになった。刺身としてのキビナゴは、青光りする光沢がとても食欲を刺激するのだ。またこんなメニューにありついたならば何度でも食したい逸品の食材ではある。

「キビナゴの刺身」で一献” への2件のコメント

  1. 長崎でも子供の頃からよく食べてましたよ!
    美味しいですよね。
    東京でも刺身で食べられるようになったんですね~

  2. mimiさん、こんにちは。
    キビナゴは鹿児島の名産だとずっと思っていましたが、長崎でも食べられていたのですね。知りませんでした。九州の名産品はまだまだいろいろ知らないものが多いようです。長崎の名産品もこれからいろいろ食べたいと思います。