小林活夫ギャラリー

このサイトでは、アーティスト小林活夫の美術作品を、ネットギャラリーとして公開しています

古里の富士と湖の記憶 Ⅰ

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アクリル画 F10号

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里の射影Ⅲ

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キャンバスにアクリル画
F15号

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自画像

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キャンバス地にアクリル画 F8号

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Butterfly Ⅴ

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木製パネルにキャンバス地 アクリル及びミキストメディア F6号

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豊饒な水の中の蛙

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キャンバスにアクリル画 M10号

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夜行性のバタフライ

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主に夜間帯の時間を活動にあてる、ある種類のバタフライ(蝶々)の姿をモチーフにして描いた近作。我が国でこの種のバタフライは「蛾」と呼ばれることが多いが、他国海外人においてこの呼び名は一般的でないことから、「夜行性のバタフライ」という表題を付けてみた。昼のバタフライと比較して、視覚的には極めて地味なことから、触覚や嗅覚により強く訴えかける相貌が特徴的である。闇の世界からその存在をアピールするバタフライを、マチエールにこだわって表現した作品です。

キャンバス地にアクリル画 F6号

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地平を眺める風景

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キャンバス地にアクリル

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満月夜の音楽会

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キャンバス地にアクリル画 M10号

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水と光の舞う風景

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先日は新作のタブローを脱筆したのでした。題して「水と光の舞う風景」。上州赤城山の大沼、小沼に向かい合ったときのイメージが原点となり、制作したものです。豊穣な水をたたえる赤城山の瑞々しい風景に接した感動が制作のきっかけとなっていたことを実感しています。

F10号 アクリル画

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里の射影Ⅰ

art_1501-03s
アクリル画 F10号

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バタフライ Ⅱ

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アクリル画 F8号

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雌伏する獣の棲む里

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アクリル画 F10号

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チューリップ

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キャンバス地にアクリル画 サムホール

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2組の花弁

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キャンバス地にアクリル画 サムホール(F1号)

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森のフクロウ

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キャンバス地にアクリル F4号

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ヤドカリ

1703_05s

 

キャンバス地にアクリル サムホール(F1号)

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アンモナイト(サムホール)

art_1612_08s

キャンバス地にアクリル画 F1号(サムホール)

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花と蝶

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アクリル画 F8号

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二体の月

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アクリル画 F4号+F4号

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月の居る風景 Ⅱ

art05s
アクリル画 F8号

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