再会&再開

2021-02-28_01

キャンバスにアクリル他 P50号

昨年から連作している「再会&再開」シリーズの新作です。
古くからの友人たちと再会し、新規の活動を再開すること。そうした将来に臨む光景とは? 如何なる姿を示しているのか? 想像と創造のエネルギーはさらに尽きないのであります。

「小林活夫ギャラリー」でも作品を公開しています。
▼こちらもぜひご覧ください。
http://midori-kikaku.com/gallery/

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再会

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2021-02-20_01

キャンバスにアクリル他 M10号

コロナ禍の世界で人間たちは、様々なかたちの「再会」の希望を胸に抱いて、日々の営みを行なっています。親子同士の再会、恋人同士の再会、友人達との再会、……。精霊たちの棲む世界でも、「再会」を果たしたものたちが、悦びを分ち合う光景が目に浮かんでくるのです。人間達よりも一歩先を生きているようにも見えるのです。

「小林活夫ギャラリー」でも作品を公開しています。
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獣が闊歩する里

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キャンバスにアクリル F100号

公募展に出展したF100号の、ちょっと大きめサイズの作品を、アトリエから運び出して、居間に飾ってみました。

外来の人もほとんど訪れず、あまり使うことのない閑散とした室内の雰囲気が、少々活気付いてきました。この際、居間を模様替えして、第二のアトリエとして使用していこうと思っているところです。

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遷移する生命

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キャンバスにアクリル画 F50号

生命が姿形を変えていく、即ち「生命の遷移」をイメージして制作した作品です。

いのちの宿る鳥類や昆虫等々に、人間の存在を重ねてみると、新しい世界のビジョンが見えてきました。人間の存在も、所謂実存的な存在の価値観に囚われてはいけないものが、そこにはあります。近頃の僕の制作活動は、そのことを確認するための、日常的な行為のようでもあるのです。

写実的な表現を忌み嫌うのは、けっして僕ばかりではないと思いますが、その原因のひとつが「写実」と呼ばれる表現世界が、人間中心の世界観に囚われているからであります。世界の真実を表現するにあたり、人間中心の固陋な世界観は不必要であるのみならず、邪魔な代物となって僕たちの前に立ちはだかっているのです。


「小林活夫ギャラリー」でも作品を公開しています。
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