
画用紙に水彩
数年来、里山近くに暮らして思うことは、生活を覆う里山の存在の特別な息遣いであり、特異でありながら定番的な存在感であります。都会では経験できない里山たちとの触れ合いが、これからも続いて行くであろう。そんなことを思いながら描きました。

画用紙に水彩
数年来、里山近くに暮らして思うことは、生活を覆う里山の存在の特別な息遣いであり、特異でありながら定番的な存在感であります。都会では経験できない里山たちとの触れ合いが、これからも続いて行くであろう。そんなことを思いながら描きました。

大晦日の夜はといえば、ユーチューブで、チャンバワンバやら、スピッツ、尾崎豊やらを聴いて過ごしていました。そして本日は正月であり、正月気分を奮い立たせており、一年の計は元旦にありということでもあり、折角なので、いわゆる年始の「一年の計」とやらを立ててみました。僕の2026年の一年の計は下記の通りであります。
■旅をする
人生後半になって、まだまだ行きたくても行けない処が多々あります。国内、国外、行けなくて忸怩たる思いを解消して果たすべく、旅行に邁進していきたいと思います。
■鷹の生態を調査する
僕自身が棲んでいる里山に生息する鷹たち。大鷹、クマ鷹、等々の彼らの生態はいま一つ分からない面が多くあり、彼らの生態をこれから精力をかけて追求していきたい。自分自身が住まう土地の住人であるからこそ、敬意をもって探求したい。
■旧友との再会を果たす
これはまさに、Instagramに参加した時からの思いであり、願いであり、未だ再会できない旧友たちとの再会を願っているのです。